2018年2月22日

★2月22日は猫の日★

今日は2月22日(ニャーニャーニャー)猫の日だそうです。

ぜひ皆様のご自宅や飲食店様などで『萩の鶴猫』で乾杯してください。そしてインスタグラムにハッシュタグ『#萩の鶴猫』を付けてアップして盛り上がりましょう!!

■ 在庫が少なく、ご迷惑をおかけいたしております。大変申し訳ありません。
■ 抽選によるプレゼントはございません。
■ 未成年者の投稿はご遠慮ください。
■ なるべくお酒の銘柄名が写るように撮影して下さい。
■ お送りいただいた写真は萩野酒造ホームページ等でご紹介させていただく場合があります。

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2018年1月15日

2月22日は猫の日

2月22日(ニャーニャーニャー)は猫の日です。
猫と日本酒が好きな人に悪い人はいません。猫の日にみんなで楽しく乾杯しましょう!

【イベント内容】
皆様のご自宅や飲食店様などで、2月22日の猫の日に『萩の鶴猫』で乾杯している写真に、ハッシュタグ『#萩の鶴猫』を付けてインスタグラムにアップして盛り上がろう!!というだけのイベントです(笑)

■ 抽選によるプレゼントはございません。
■ 未成年者の投稿はご遠慮ください。
■ なるべくお酒の銘柄名が写るように撮影して下さい。
■ お送りいただいた写真は萩野酒造ホームページ等でご紹介させていただく場合があります。

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2017年12月 8日

杉玉

皆さんこんにちは。

新酒が出来たことを知らせる青々とした「杉玉」を軒先に飾りました。
出荷まではもう少しだけお待ちください(^^)ノ

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2017年10月20日

さよなら

みなさんこんにちは。
各地で続々と酒造りがスタートしていますね。当蔵でももうすぐ造りに入ります。
という訳で、来年の春まで納豆とさよならしました。少し寂しいですが、春までしばしのお別れです(^^)

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2017年8月16日

萩の鶴 メガネ専用 プレゼント応募のご案内

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10月1日は日本酒とメガネの日
みんなでメガネをかけて『萩の鶴 メガネ専用』で乾杯しよう!!


楽しい乾杯写真をインスタグラム投稿してくださった方に、抽選でオリジナルグッズをプレゼントいたします。

★『萩の鶴 メガネ専用』は9月下旬から店頭に並ぶ予定ですが、品薄が予想されます。何卒ご了承ください。
★ 以下の参加条件をよくお読みの上、ご参加ください。

【参加条件】
■ 20才以上の方
■『萩の鶴 メガネ専用』で乾杯できる方(瓶でお買上げ頂かなくても、飲食店さんで飲んで頂ければOKです)
■ メガネをかけている方(伊達メガネ・老眼鏡OK)

【応募内容】
皆様のご自宅や飲食店様などで、10月1日(日本酒の日・メガネの日)~10月2日の間に、メガネをかけて『萩の鶴 メガネ専用』で乾杯している写真に、ハッシュタグ『#萩の鶴メガネで乾杯』を付けてインスタグラムにアップしてください。

【応募期間】10月1日 00:00~10月2日 23:55頃まで
※ 上記の時間以外にアップされた写真は無効となります。ご了承ください。

【投稿方法】
1. メガネをかけて『萩の鶴 メガネ専用』で乾杯している写真を撮る。
2. ハッシュタグ『#萩の鶴メガネで乾杯』を付けて写真をインスタグラムにアップ。
3. タイムラインに画像を投稿(10月1日 00:00~10月2日 23:55まで)
4. 当選された方には直接メッセージでご連絡いたします。

【注意事項】
■ 未成年者の投稿はご遠慮ください。
■ お酒の銘柄名が写るように撮影して下さい。
■ 応募写真1枚に多くの方が写っていても、賞品は1点を応募者の方にお送りさせていただきます。
■ お一人様から複数枚のご応募があった場合、抽選の際には1口とさせていただきます。
■ 当選された方には、送付先をお伺いするためメッセージにてご連絡させていただきます。
■ 賞品の発送をもって発表に代えさせていただきます。
■ お送りいただいた写真は萩野酒造ホームページ等でご紹介させていただく場合があります。
■ 昨年のFacebookページに投稿された場合は無効となります。

2017年4月28日

平成28酒造年度 甑倒し

事故も大きなトラブルも無く、無事に平成28酒造年度の甑倒しを迎えました。ありがとうございました。
頑張ってくれた蔵人の皆さん、お疲れ様でしたm(_ _)m
ひとつの大きな区切りではありますが『瓶詰め・火入れ・貯蔵』が完了するまで一切気を抜けませんので、本当の造り仕舞いはまだまだ先になります。

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2017年3月 1日

鑑評会出品酒を搾りました

先日、純米大吟醸の鑑評会出品酒を搾りました。出来はまずまず。
ここから更に、オリ引き(瓶詰め)・火入れ・貯蔵管理と、まだまだ手を抜けない事が山積みです...
鑑評会出品酒は労力と時間を非常に要する『袋吊りの斗瓶取り』という特殊な方法で搾りますが、普通の機械搾りと何がどう違うのか、何で値段が爆上げになるのかは、また別の機会にお話できればと思います。

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2017年2月23日

大吟醸造りも終盤へ

皆さんこんにちは。

もうすぐ大吟醸の搾りが近いため、昨日は重点指導が行われました。
蔵にこもって外の蔵を見る機会が無い我々に対して、県内全蔵を回って数百本という醪を見て、触れて、味見して、分析して、科学の目から様々な対策を講じている先生方からの助言は、非常に有効なのです。

その助言と今まで蓄積してきた自分たちの経験を擦り合わせることが肝心。日本酒は決して一人で造れるものではありません。そこには様々な方々のご協力があるのです。

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2017年1月31日

大吟醸造り

みなさんこんにちは。

蔵では大吟醸用の麹造りが続いています。

全国新酒鑑評会(お上主催のコンテストの中では最高峰)は毎年5月に広島で開催されますが、金賞を取りやすい酒質というのが必ずあります。そもそも目標が無いと、どんなお酒を造ったらいいか見当もつきませんよね。我々蔵元はその目標と審査日に合わせて、その時に最高のコンディションになるように出品しようとするので、だいたい同じ時期の仕込みになることが多いんです。

全国新酒鑑評会は個性を評価する場ではありません。ここに投げろって所に、いかに外さずに投げるかを競う競技です。わざと外したボール球とか関係ないんです。出品酒は同じような酒ばっかりでつまらん、そもそも市販酒と全然違うじゃん!と言われることもありますが、超大雑把に言うと、

鑑評会出品酒=F1 市販酒=カローラ

だと思ってください。そして、F1で得た技術やノウハウが、カローラにも生かされるんです(カローラがダメだと言ってる訳ではございません)

もちろん個性を重視したコンテストもすごく大事ですし、実力はあるのに敢えて出品しないという考え方の蔵元さんもいらっしゃいます。

いろいろご意見はあるかと思いますが、全国新酒鑑評会はこれはこれで大きな存在意義があると思ってます。それでは。

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2017年1月 4日

新年のご挨拶

新年あけましておめでとうございます。
無事に新年を迎えることが出来ましたのも、日頃お世話になっている皆さまのおかげです。いつも本当にありがとうございます!!
本年も何卒よろしくお願い申し上げます。

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